プレイ後の「時間が余った時」こそ満足度を上げるチャンス

180分以上のロングコースを指定されると、プレイがコースの半ばで終わってしまい、時間が余ることがあります。

とくに目的もなくロングコースを選んだお客様の場合、この「余った時間」の過ごし方が満足度を大きく左右します。

そんなときは老舗の高級デリヘル店として下記の方法や注意点でお客様の満足度を高める方法をお伝えいたします。

この記事を書いている人
  • 風俗業界30年のベテラン。
  • 風俗業界の裏も表も知っている。
  • 沢山の女性を育てた生き証人。
  • リアルな本音と、綺麗事なしの成功法則を執筆中。
  • 酸いも甘いも噛み分けた、ここだけの裏話を伝授。
ファンシードールスタッフです。

目次

添い寝で心地よい時間を作る

あまり会話をしないタイプのお客様、でも不機嫌なわけではないお客様には、添い寝がおすすめです。

プレイをしているわけでもないのに肌と肌が触れ合う、腕枕をする。

まるで恋人と過ごしているような雰囲気を作ることで、お客様は満足してくれるでしょう。

心を込めて会話を楽しむ

プレイ後はお客様もそっけない態度になりがちですが、お気に入りの女性とはもっと話したいと思っているものです。

こちらから積極的に会話を仕掛けて、盛り上がるようなら時間終了まで続けましょう。

ただし、プレイ後のお客様はプレイ前より冷静です。

「時間つぶし」で話しているのがバレると逆効果なので、しっかり心を込めて対応しましょう。

サービスを自分から切り上げない

時計をちらちら見たり、「することありませんね」と口にしたりして、サービスを早く終わらせようとするのは絶対にダメです。

コースの時間は、60分なら60分、120分なら120分、すべてお客様のものです。

女性から切り上げを急かせば、その場では何もなくても悪い印象が残り、お店の評価にも響きます。

考えるべきは「早く終わる方法」ではなく「余った時間でもっと満足させる方法」です。

絶対に寝ない

時間が余っても、その時間で寝るのは絶対にダメです。

プレイ後の時間にも、お客様は料金を払っています。

何人も接客していると眠くなる気持ちはわかりますが、マッサージやお風呂など、寝落ちしにくい対応を選びましょう。

スマホをいじらない

手持ち無沙汰でスマホに手が伸びそうになっても、グッとこらえましょう。

時間内なのに女性が一人でスマホをいじっていたら、お客様は不快に感じます。

目を向けるべきは、スマホではなくお客様です。

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